家の床がダメと思うと新築を決断!

私の両親は、ずいぶん前に岡崎市で新築注文住宅を建てました。ずいぶん前といっても数年なので新しいです。できるだけ貯金をして、新し家を建てたいと思っていてもそのことについて、今ひとつ決断をすることができなかったのです。

 

そんな時、これはもう限界と感じたことがありました。それはなんといっても、床がダメと思うことがあったのです。その一つに、歩くたびにギシギシとすごい音がするのです。そのことは、私もとても気になっていました。その音を聞くと、いつかは床が抜けてしまうのではないかという、そんな不安もあったのです。そのため、両親もその時にもう限界と感じるようになったのです。

 

新築した家は、床のことを気にすることなく歩くことができます。以前は、気になるのでゆっくりと歩くようになっていたのです。今ではすっかりと気持ちよくなり、堂々と歩くことが出来ています。地震のことを思うと、頑丈な家つくりをしたことは本当に良かったと思っています。